COMPANY企業情報

HISTORY企業沿革

  • スタジオ雲雀
  • ラークスエンタテインメント
  • 1979

    有限会社スタジオ雲雀設立

  • 1996

    株式会社スタジオ雲雀に組織変更

  • 1998

    業務拡張に伴い、大泉から練馬にスタジオ移転

  • 1999

    元請け作品『KAIKANフレーズ』にて、TVシリーズで自社初のフルデジタルペイント〜フルデジタルコンポジット化を実施

  • 2002

    業務拡張に伴い、スタジオを移転
    制作・作画・仕上・撮影の各部署を備え、自社一貫制作体制を樹立

  • 2003

    3DCG部門発足
    以後、アニメーション制作での3DCG活用を積極的に推進

  • 2005

    スタッフ増強に伴い、オフィス拡張
    デジタル部門を新オフィスに移転

  • 2006

    3DCG部門を『株式会社ラークスエンタテインメント』として子会社化

  • スタジオ雲雀の3DCG部門から『ラークスエンタテインメント』として法人化
    以後、スタジオ雲雀関連作品や他社作品の3DCGを制作

  • 2007

    分散していた各部門のオフィスを、現住所の本社ビルに移転・統合

  • 2009

    海外拠点として、ベトナム事業所をホーチミンシティにて設立

  • 2011

    アニメーションブランド『Lerche』設立

  • 2013

    ベトナム事業所を皮切りに、動画作業のデジタル化の取り組みを開始

  • 2015

    自社関連作品の全動画作業をデジタル作画に移行完了

  • 2018

    元請け作品として『ケンガンアシュラ』を発表
    2019年放送予定